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個人事業主の素朴な疑問【第3回「起業時から税理士をつけるべき?」】#80

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個人事業主の素朴な疑問【第3回「起業時から税理士をつけるべき?」】#80



個人事業主の素朴な疑問【第3回「起業時から税理士をつけるべき?」】

今回はコメント欄でご質問より動画を作成しました!
ご質問ありがとうございます^^

個人事業主にとって、税理士を迎えるか否かの判断基準に迷うこともあるでしょう。
実は、国税庁の発表で所得税の税理士の関与割合は20%というデータがあります。

このすべてが個人事業主とは言いませんが、税理士関与率80%を超える法人に比べればその関与率の低さはすぐに分かるかと思います。

個人事業主のうち20%の方が税理士を顧問に迎えているのですが、どういったニーズで顧問にしているのでしょうか?
収入や所得の大きさでしょうか?

答えは「NO」です。

収入や所得が高くてもご自身で帳簿作成や確定申告ができれば、わざわざ税理士を顧問にする必要はありません。

また、税理士が関与していないからと言って、税務調査に入られる可能性が高くなるというものでもありません。

それでも、税理士を顧問を迎えたほうが良い方は、ズバリ「本業に集中したい方」です。

どういったタイミングで税理士を顧問にしたら良いかなど、解説します!

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